2009年06月22日

魔法の鏡

 さっきの記事を書いてから、本家ユーミンの「魔法の鏡」を聞いてみました。

 歌のうまさとかはさすがに度外視してみると、早乙女バージョンのほうがなんか、重くて深刻。
 歌そのものだけでなく、アレンジもせつない女の子の気持ちを表してるような。お天気に例えるなら曇りから雨になった夕方って感じです。

 早乙女愛さんも、何ともせつない歌い方をしています。素朴な歌い方だけに、訴えるものを感じるなぁ。
 今頃どうしているのかなぁ。
posted by 流亡美 at 23:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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