2009年07月11日

愛と誠の原画が川崎市で

 また、BONさん情報です(すごいです、BONさん)。

 川崎市市民ミュージアム「サンデー・マガジンのDNA」展、という、原画展が行われるそうです。
 我らが「愛と誠」も出展されるようですね。

  前期:7月18日(土)〜8月16日(日)
  後期:8月18日(火)〜9月13日(日)

 これまたBONさんのご提案なのですが、この原画展で「愛と誠」ファンが集まって、その後オフ会、ってのはいかがでしょうか?
 実現したら素晴らしい会になると思います。いや、規模はともかく、実現したいです。
 
 皆さん、お気軽に私にご連絡を(メアド yapparusk@yahoo.co.jp) 。
posted by 流亡美 at 17:11| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ファミリー劇場の「純愛山河愛と誠」、今週も特別番組のために放送休止です。
既に第18話の「大番長の罠」までオン・エアされていますが、その第18話を視て物足りない所がありましたので、今回はその事について書かせて頂きます。
それは、ラストの権現橋のシーンであります。
「愛と誠」の原作の単行本で言えば、第5巻の71ページから73ページの場面です。
「最後にまだ私がしてあげられる事があったわ。あっちが身代わりならこっちも身代わりよ!」と愛が言って誠に抱きつくシーンであります!
自分は、このシーンを小学校の時の休み時間に読んだこの第5巻で初めて見ましたが、一小学生から見ても“衝撃的”なシーンでした。
また、傍らで友人が自分が読んでいるこのシーンを一緒に見ていましたが、その友人も凄く興奮して「凄い!」と雄叫びを上げてました。
実際、単行本でもスケバン・グループのメンバーはともかくあのクールでかっこいい大番長までもがびっくりしているシーンが丁寧に描かれています。
それなのにドラマでは、誠と大番長の闘いがクローズアップされ、このシーンがさらりと流されているので自分としては物足りなさが残りました。
まあ、色々ありますね。以上です。また、よろしくお願い致します!
Posted by エイトマンちから at 2009年07月16日 21:33
エイトマンちからさん、

私も同感です!
誠と由紀の対決って、その後に起こった事件、たとえば、緋桜団の事件や、政界汚職事件に比べると、スケールは小さいのかも知れませんが、緊張感から言ったら、全ストーリーの中でも非常に光る場面なのです。
それが、原作をかなり忠実に再現してくれたテレビ版では、愛がその身を盾にしようとしたこと、そして、鎖帷子についての解説がないんですよね。スルーされてるって感じです。
私はあの渋いナレーションで解説を入れてほしかったですね。
でも、テレビ版、大好きです!!

これからもよろしくお願いします!!!
Posted by 流亡美 at 2009年07月17日 21:32
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