「愛と誠」マニア
梶原一騎のあの名作に考察を加えたり、愛のある突っ込みを入れたり。
新着記事
(12/06)
心にのこるセリフ
(12/05)
おそば
(11/30)
待ち合わせ
(11/30)
オフ会御礼
(11/28)
オフ会当日です!
(11/26)
11・28集合場所写真
(11/26)
オフ会連絡(11.28)
(11/16)
続・心に残るセリフ
(11/11)
心に残るセリフ
(11/08)
11月28日(土)オフ会
<<
2009年12月
>>
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
<<
オフ会報告 3
|
TOP
|
今日は上映日
>>
2009年08月14日
テレビ購入
オフ会報告もとろとろとしか書いていないところですが、ここで別のニュースが。
新しいテレビを買ったのです。15年選手のブラウン管ものが、最近たまに映らなくなったりするので、思い切って新型を。
メーカーは今の愛器と同じ東芝。いまやテレビでNo.1の人気だそうです(別に東芝の回し者ではありませんが)。
人気があって在庫がないので、配達は今月下旬。
これで「愛と誠」のDVDもより鮮やかに見られますね!
【日記の最新記事】
心にのこるセリフ
おそば
待ち合わせ
オフ会御礼
オフ会当日です!
posted by 流亡美 at 09:31|
Comment(4)
|
日記
|
|
この記事へのコメント
本当に最近のテレビは、故障しませんよね。
DVDレコーダーは、機種によっては結構故障する物もあるので困る事もありますが・・・。
話は変わりまして、先日も書かせて頂きましたが、平成21年8月30日(日)、遂に日本の政治史上初の“本格的な政権交代”が起こりました。歴史は変わりました!
今回の選挙戦で政権与党となった党の理念のキーワードに“愛”がありました。
今後の日本の進路を「愛は平和ではない。愛は戦いである。」というフレーズから始まるあの“詩”が指し示していると自分は思います!
今こそ「愛と誠」に刮目せよ!という所でしょうか・・・?
以上です。また、よろしくお願い致します!
Posted by エイトマンちから at 2009年09月03日 19:03
エイトマンちからさん、
今回の選挙では「誠」のかけらも感じさせることのない政党が下野し、「友”愛”」を掲げる政党が政権を握りました。
鳩山さんにはいっそのこと「愛と誠の政治」を目指す、と言ってほしいですね。そうするとこの作品も脚光を浴び、ファンも続々・・・。
無理かな(笑)?
Posted by 流亡美 at 2009年09月05日 08:45
先日、「鳩山由紀夫の宇宙人語録」という書籍を購入しました。現在、この書籍はかなり売れているみたいですね。
語録集といえば、杉田かおるさんの「杉田かおる語録」やミスターの「愛すべき長嶋語録」等、色々持ってますが、鳩山総理の語録は“愛”がキー・ワードになっているものが多いので「愛と誠」を考える上でも興味深いです!
その「愛と誠」ですが、岩清水弘の“早乙女愛よ、岩清水弘は君のためなら死ねる!”というようなものを筆頭にこちらも“名言”が多いですよね。
作品の中で各キャラクターが発した数々の“名言”をその背景等の解説と一緒に纏めた「愛と誠語録」のような書籍が発売されると本当に嬉しいんですけどね。
因みに、自分は、リアル・タイムの頃から、“自分でも矛盾していると思う。日頃のモットーは冷静・正確だ。いっさいの感情が混じらず正確な答えが一つしかない数学が何より好きだ・・・。”当然、まだまだ続きますが、岩清水弘のこのセリフが好きです!
以上です。また、よろしくお願い致します!
Posted by エイトマンちから at 2009年10月01日 21:35
エイトマンちからさん、
岩清水弘は「愛と誠」の中で、人間はこうあるべきだ、というひとつの形を示したキャラだと思います。
私がとくに岩清水に感銘するのは、緋桜団のリンチを受けているときに、誰も見ていないところだからこそ耐えなくては、と思って耐えたところです。
この岩清水の場面は、クライマックス直前のゴルフ場で、ラフに入ったゴルフボールを蹴って打ちやすいところへ出した悪徳政府高官を誠がたしなめるところにも通じていて、作品としての主張を感じずにはいられません。
これからもよろしくお願いします。
Posted by 流亡美 at 2009年10月01日 22:21
コメントを書く
お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:
最近のコメント
心にのこるセリフ
by 流亡美 (12/07)
心にのこるセリフ
by 石浜小OB (12/07)
心にのこるセリフ
by BOSS (12/07)
心にのこるセリフ
by エイトマンちから (12/06)
待ち合わせ
by エイトマンちから (12/03)
オフ会当日です!
by エイトマンちからさん←流亡美 (12/01)
オフ会当日です!
by 都留里隆盛さん←流亡美 (12/01)
オフ会当日です!
by フーミンさん←流亡美 (12/01)
オフ会当日です!
by 石浜小OBさん←流亡美 (12/01)
オフ会当日です!
by BOSSさん←流亡美 (12/01)
お気に入りリンク
一騎に読め!
よたばなし Annex
愛と誠キャラ名鑑
夜刊ロロモー愛と誠
愛と誠gonohon
根無し草ねねさんの「節から芽が出る」
純愛山河・愛と誠ネタバレ掲示板
プロフィール
名前:流亡美
誕生日:10月26日
メールアドレス:
yapparusk@yahoo.co.jp
一言: 日本を代表する「愛と誠」ファンを目指す、昭和40年生まれの男。
小学2年生のときに、子供会の廃品回収に出された「少年マガジン」で「愛と誠」の存在を知る。
小学校3年生のときにテレビで「愛と誠」を見て、夏夕介さんに惚れる。
小学5年生で本屋のおやじに嫌がられながらも、「愛と誠」の単行本を一部除いて読破。その「一部」とは、座生権太の早乙女家襲撃から、誠との屋上での決闘の場面。
大学進学のために上京し、神保町で「愛と誠」の単行本全巻をついに手にいれ、全ストーリーを知る。
会社に入り、30代の大部分をアメリカ駐在で過ごす。アメリカにも「愛と誠」の単行本はしっかりもっていったばかりか、買い物に行ったシカゴで、愛と誠文庫版を購入し、「愛と誠」ライフを満喫する。
帰国後の2006年、ケーブルテレビの「チャンネルNECO」で「純愛山河 愛と誠」を再放送することを知り、地元のケーブル局と契約。その少し前にこのブログを開始。
HNの「流亡美」は「りゅぼうび」と読む。学生時代にかじったロシア語で、「愛」という意味。
アクセス解析
最近のトラックバック
誠の目
by
よたばなし Annex
(11/01)
また再放送!
by
Ring☆Rang☆Rung!
(12/06)
太賀誠に適役なのは・・・
by
London Night 〜アイドルを探せ!〜
(09/19)
加納竜 as 太賀誠
by
アイドル芸能Shop
(04/13)
太賀誠に適役なのは・・・
by
うぞきあ の場
(02/21)
過去ログ
2009年12月
(2)
2009年11月
(9)
2009年10月
(6)
2009年09月
(2)
2009年08月
(12)
2009年07月
(26)
2009年06月
(11)
2009年05月
(21)
2009年04月
(10)
2009年03月
(5)
2009年02月
(21)
2009年01月
(26)
2008年12月
(26)
2008年11月
(13)
2008年10月
(6)
2008年09月
(16)
2008年08月
(14)
2008年07月
(11)
2008年06月
(1)
2008年03月
(4)
2007年12月
(1)
2007年09月
(3)
2007年08月
(4)
2007年07月
(2)
2007年06月
(1)
2007年05月
(2)
2007年04月
(2)
2007年03月
(4)
2007年02月
(2)
2007年01月
(6)
2006年12月
(6)
2006年11月
(27)
2006年10月
(12)
2006年09月
(4)
2006年08月
(3)
2006年07月
(7)
2006年06月
(23)
2006年05月
(19)
2006年04月
(16)
2006年03月
(9)
2006年02月
(6)
2006年01月
(2)
2005年12月
(5)
記事検索
ウェブ
記事
人気商品
Seesaaショッピング
RDF Site Summary
RSS 2.0
DVDレコーダーは、機種によっては結構故障する物もあるので困る事もありますが・・・。
話は変わりまして、先日も書かせて頂きましたが、平成21年8月30日(日)、遂に日本の政治史上初の“本格的な政権交代”が起こりました。歴史は変わりました!
今回の選挙戦で政権与党となった党の理念のキーワードに“愛”がありました。
今後の日本の進路を「愛は平和ではない。愛は戦いである。」というフレーズから始まるあの“詩”が指し示していると自分は思います!
今こそ「愛と誠」に刮目せよ!という所でしょうか・・・?
以上です。また、よろしくお願い致します!
今回の選挙では「誠」のかけらも感じさせることのない政党が下野し、「友”愛”」を掲げる政党が政権を握りました。
鳩山さんにはいっそのこと「愛と誠の政治」を目指す、と言ってほしいですね。そうするとこの作品も脚光を浴び、ファンも続々・・・。
無理かな(笑)?
語録集といえば、杉田かおるさんの「杉田かおる語録」やミスターの「愛すべき長嶋語録」等、色々持ってますが、鳩山総理の語録は“愛”がキー・ワードになっているものが多いので「愛と誠」を考える上でも興味深いです!
その「愛と誠」ですが、岩清水弘の“早乙女愛よ、岩清水弘は君のためなら死ねる!”というようなものを筆頭にこちらも“名言”が多いですよね。
作品の中で各キャラクターが発した数々の“名言”をその背景等の解説と一緒に纏めた「愛と誠語録」のような書籍が発売されると本当に嬉しいんですけどね。
因みに、自分は、リアル・タイムの頃から、“自分でも矛盾していると思う。日頃のモットーは冷静・正確だ。いっさいの感情が混じらず正確な答えが一つしかない数学が何より好きだ・・・。”当然、まだまだ続きますが、岩清水弘のこのセリフが好きです!
以上です。また、よろしくお願い致します!
岩清水弘は「愛と誠」の中で、人間はこうあるべきだ、というひとつの形を示したキャラだと思います。
私がとくに岩清水に感銘するのは、緋桜団のリンチを受けているときに、誰も見ていないところだからこそ耐えなくては、と思って耐えたところです。
この岩清水の場面は、クライマックス直前のゴルフ場で、ラフに入ったゴルフボールを蹴って打ちやすいところへ出した悪徳政府高官を誠がたしなめるところにも通じていて、作品としての主張を感じずにはいられません。
これからもよろしくお願いします。